会社沿革
1963年10月 日本のモータリゼージョン発達をきっかけに、西藤悟が福岡市博多区店屋町にエスエス商会を個人創業
ガソリンスタンド向けに自動車バッテリー液を開発し販売開始及び消耗品の販売開始
1970年4月 エスエス商会を法人化し、資本金200万円でエスエス産業株式会社を設立
本社を福岡市博多区榎田町に移転
一般企業向けの梱包包装資材の販売に特化
1970年7月 福岡市中央青果市場内に営業所開設
1973年4月 中央青果市場営業所を分離独立させ、資本金1,000万円で株式会社包研を設立
水産加工業者向けに梱包包装資材の販売開始
1974年9月 エスエス産業株式会社、資本金を600万円に増資
1978年4月 国内初、量販店向けに梱包包装用品をコンシューマー向けに開発し、プライベートブランド製品を導入、販売開始
1979年10月 エスエス産業株式会社、資本金を1,000万円に増資
1981年9月 現在地に本社、物流センター建設予定地確保
1986年10月 現在地に本社を移転
1988年6月 本社隣接地に株式会社包研の倉庫建設、駐車場を増設
1993年6月 エスエス産業株式会社、資本金を3,000万円に増資
1997年3月 売上高30億円を突破
1998年4月 通信販売会社、株式会社ジャストタイム24を設立
1999年4月 輸入貿易業務を本格化
2003年3月 本社内にホームセンター陳列のシュミレーションルームを開設
量販店対応の大型コンピュータシステムの導入
2004年1月 物流拠点として東京・大阪・広島に物流委託倉庫を契約
2004年6月 中小企業経営革新支援法における経営革新計画の認可を福岡県より受ける
2005年10月 本社隣接地に物流センター増設予定地確保
2006年3月 輸入仕入高10億円突破
2007年4月 経営基盤強化と将来への営業戦略展開の為事業継承
創業者で初代社長の西藤悟が会長に就任し、西藤興治が社長に就任
2007年8月 福岡市東区津屋の物流センターを包装加工センターに改築し始動
2008年4月 量販店対応の独自のコンピュータシステムを導入
2009年4月 福岡県エコ事業所登録を完了
2011年4月 大阪出張所を開設
2014年3月 新倉庫完成(第3倉庫)
2014年4月 コンピューターシステムをアップグレード・リプレイス
2015年4月 海外展開の拡大と強化

製品についての専用窓口

製品提案企業様からの専用窓口

メニュー

メニュー

エスエス産業TV